入試情報

入試に関するQ&A

Q適性検査とはどのような検査でしょうか?
A将来医学的なことを学んでいく上で、必要な能力、性格的特性や資質を判断する検査です。普段のあなたの考え方や行動パターンから判断する内容であるため、対策や準備は特に必要ありません。
Q基礎学力検査とはどのような試験でしょうか?
A読解力問題と計算問題等から出題されます。詳しくは、オープンキャンパスの受験対策講座にご参加ください。
QAO入試の出願許可書が届く前に、他の入試を出願することはできますか?
Aはい、出願できます。ただし、AO入試の出願許可書が居きましたら、AO入試で出願するのか、他の入試で出願するのか、選択してください。他の入試で合格が決定すると、自動的にAO入試での出願は無効になります。
QAO入試にエントリーする場合、入学願書や受験票は必要ですか?
Aエントリーの際には入学願書や受験票は不要です。エントリ一時に提出する書類は、エントリーシート、 来校日受付票①②、写真票、入試関連書類送付用封筒(362円切手貼付)です。
2回目の来校日終了後、出願許可書とともに出願書類を送付します。
Q大学生で受験可能な入試はどれになりますか?
A一般入試、AO入試、社会人入試になります。入試日程や出願書類、選抜方法が異なりますので、募集要項でよく確認してください。
Q高等学校を卒業して3ヶ月経ち、現在アルバイトをしています。この場合、受験可能な入試はどれになりますか?
A一般入試、AO入試、公募推薦入試、社会人入試いずれも受験可能です。入試日程や出願書類、選抜法が異なりますので、募集要項でよく確認してください。
Q大学を卒業後、専門学校を卒業した場合、どちらの卒業・成績証明書を提出したらいいですか?
A大学の卒業成績証明書を提出してください。ただし、本校では、履修科目免除制度を設けているため、希望する場合には申請時に専門学校の成績証明書が必要になります。
Q高等学校を卒業後、専門学校を卒業した場合、なぜ高等学校の卒業証明書と調査書を提出しなければならないのですか?
A専門学校は多種多様であるため、出願資格となる高等学校卒業(見込を含む)であるかを確認します。そのため、高等学校の卒業証明書と調査書を提出する必要があります。
Q短期大学を卒業している場合、言語聴覚療法学科を受験することはできますか?
A短期大学卒業は出願資格を満たしていませんので、受験はできません。本校の言語聴覚療法学科は4年制大学を卒業していることが出願資格となります。
Q入学願書に志望学科を第1志望~第4志望まで記入できますが、第4志望まで記入した方がいいですか?
A第1志望だけの記入、第4志望まですべて記入、どちらでも差し支えありません。
Q合格発表はどのように行われますか?
A合格者受験番号一覧をホームページおよび本校1階掲示板に公開します。また、受験者全員に合否通知を発送します。
Q補欠合格はありますか?
A入学選考により補欠合格になることがあります。この場合、合否通知の時に補欠合格で通知し、欠員が生じた場合には、追加合格として通知します。
Q不合格だった場合、再受験をすることは可能ですか?
Aはい、可能です。
Q倍率はどれぐらいですか?
A入試日程が多く、時期によって受験人数が異なるため、倍率の公表はしておりません。年度末になると、定員により第一志望での合格が難しくなる場合がありますので、早めの受験をおすすめします。
Q過去問題はもらえますか?
A過去問題は公表していません。その代わりに模擬問題があります。入試の傾向がわかりますので、参考にして頂ければと思います。
オーブンキャンパスの受験対策講座にご参加頂ければ、お渡しできます。郵送でも可能です。
Q遠方から受験する場合、宿泊施設を紹介してもらえますか?
A学生マンションを紹介できます。部屋に空きがあれば、無料で宿泊することができます(食事なし)。詳しくは、本校にお問い合わせください。

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